<@list>
ATTiny2313とPIC
 PIC16F57vsATTiny2313
ATTiny2313と日本語版データシート
 http://moon.gmobb.jp/hero/PDF/tiny2313.pdf
ATTiny2313と購入
 秋月で100円
 もっと安い所あるのかな?
ATTiny2313とプログラム
ATTiny2313とプログラマ
 elmさんのシリアルライタ
  http://elm-chan.org/works/avrx/report.html
  回路が簡単で作るのが楽
  回路的には、電圧を変換してるだけ
  極性は反転していないので注意
   極性を反転し、レベルも変換する回路もある
    http://elm-chan.org/docs/rs232c.html
    トランジスタだけでも行けるかも?
ATTiny2313とヒューズ
 デフォルトは LOW, High, Ext = 64, DF, FF
 内部8Mhzは LOW, High, Ext = E4, DF, FF
 外部セラロックは LOW, High, Ext = CF, DF, FF
ATTiny2313とIO
 ピン数
  18(リセット引いて17)
 IOピンの電流
  各PIN 40mA かつ、チップ全体で200mAらしい。チップ本体は6mA使うっぽい。
 入力
  DDRxn に 0 をかく。
  PORTxn でプルアップを設定(1=有,0=無)
  PINxn を読む
 出力
  DDRxn に 1 をかく。
  PORTxnで Hi=1 を出すか Low=0 を出すかを決める。
 書くのは PORTxn で読むのは PINxn なので注意
ATTiny2313と通信
 UART/USART
  ハード
   http://d.hatena.ne.jp/yaneurao/20080716
   下のソフトのやつと違って極性が反転できない。
   別途トランジスタを付けて反転してみた。
    http://www.recursion.jp/avrcdc/cdc-232.html#schematic
    http://www.recursion.jp/avrcdc/image/cdc232-if1.gif
  ソフト
   Elmさんの
    http://elm-chan.org/docs/avr/avrisp_j.html
    動かしてみた
    受信はバッファしないので常に待つぐらいの気合が必要
 USB
  http://www.obdev.at/products/vusb/index.html
  http://noritan-micon.blog.so-net.ne.jp/2008-03-11
  HowToUseVusbForHid
  PCに差す方を自分に向けて、左から GND, D+, D-, Vbus の順番。
   <@table>
左,,,右
GND,D+,D-,Vbus
黒,緑,白,赤
</@table>

 赤外線
  http://elm-chan.org/fsw/irctrl/00index.html
  http://www.necel.com/faq/ja/mi_com/f_com_remo.html

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